クラブ紹介


国際ソロプチミスト笠岡は、1986年(昭和61年)6月5日
国際ソロプチミスト岡山クラブのスポンサーにより日本で201番目のクラブとして
50名の会員で誕生し、認証されました。
笠岡市は多島美を誇る瀬戸内海に面し、自然環境に恵まれた風光明媚な町。
笠岡と言えば、生きた化石カブトガニの生息地として知られており
国の重要無形民俗文化財の白石踊も有名です。
また市内には笠岡が生んだ日本画家 小野竹喬画伯の笠岡市竹喬美術館があります。
現在の国際ソロプチミスト笠岡は、会員数36名(会長:井口智子)で
例会は毎月第3水曜日、12:30~15:00、笠岡グランドホテルにて開催されます。

 

例会の様子をご紹介します。

国際ソロプチミスト笠岡 事務局
〒714-0086 岡山県笠岡市五番町6-20
TEL・FAX:0865-63-5233


live your dream


国際ソロプチミストの「夢を生きる」ウェブサイトでは夢を求めて生きる女性の"ウェビソード”を紹介しております。


笠岡市立竹喬美術館
笠岡市立竹喬美術館は、笠岡市出身の日本画家・小野竹喬(ちっきょう)の業績をたたえ、その功績を後世に伝えるため、昭和57年10月に開館しました。

笠岡市立カブトガニ博物館
国指定天然記念物“カブトガニ繁殖地”である神島水道をのぞむ、世界で唯一のカブトガニをテーマとした博物館。建物はカブトガニをイメージした形状をしています