![]()
姫路パソコン学院では、以下の検定試験指定会場となっています。
(教室で、試験を受けることができます!)
日本商工会議所:ビジネスコンピューティング・日本語文書処理技能検定・キータッチ2000テスト・ビジネスキーボード
サーティファイ ソフトウェア活用能力認定試験・Word検定・Excel検定
全日情報学習振興協会・パソコン技能検定U種試験・パソコン基礎検定試験
日本商工会議所検定 ビジネスコンピューティング(1〜3級)
日本商工会議所ビジネスコンピューティング検定。
パソコンの表計算ソフトを使って表作成やグラフ化などを行い、その結果を経営改善や企業の意思決定に役立つ資料にまとめていく試験。日本語文書処理技能(1〜3級)
日本商工会議所日本語文書処理技能検定。
パソコン、ワープロソフトをビジネスツールとして使いこなし、簡潔で、説得力のある、質の高いビジネス文書を作成する試験。キータッチ2000テスト
日本商工会議所キーボード操作技能認定試験。
パソコンも電子メールもキーボード操作が基本。正確で速いキーボード操作の習得こそ、情報化社会を生き抜くポイントになるはずです。ビジネスキーボード
日本商工会議所ビジネスキーボード認定試験。
「キータッチ2000テスト」の中・上級試験にあたり、ビジネス実務で要求される、速くて正確なキーボードの操作技能を証明する試験。上へ
サーティファイソフトウェア活用能力認試験 Word検定(1〜3級)
サーティファイ ソフトウェア教育協会主催認定試験。
Wordの機能を活用し、ビジネス社会のニーズに則した文書処理を行う技能検定。Excel検定(1〜3級)
サーティファイ ソフトウェア教育協会主催認定試験。
Excelの操作能力、知識等を一定の基準で認定する試験。
表計算処理の操作ができ、システムに関する提案、実施ができる。全日本情報学習振興協会 パソコン技能検定U種試験(文部科学省後援)
総合的なパソコンの操作、活用能力を証明
今、オフィスでも一般においても、最も活用されるワープロソフトと表計算ソフトを駆使し、データベース機能の活用、様々な図表、グラフなどをともなう文書の作成能力を通じて、パソコンの総合的な操作能力と活用能力を認定する試験。
上へ文書処理能力検定試験T・U種(文部科学省後援)
従来のスピード重視の視点ではなく、実務に則した文書作成能力を中心に表計算、データベース機能を効果的に使い分ける能力を測定。
パソコン・ワープロの総合的な能力を認定する試験。パソコン基礎検定試験(文部科学省後援)
小・中学生を対象として、正しいタイピング技術からワープロ、表計算、インターネットに至るまで将来の日本社会に貢献するパソコン技術の基礎を習得できる。
受講料および受講一覧はこちら![]()