【さぁ同じ舞台で、菊のリベンジ!】

第121回 天皇賞・春 (GI)
京都 ・芝3200
発走:2000年4月30日

競馬バド
KEIBA“BAD”comaro_ver since1996

8 7 6 5 4 3 2 1 枠番
12 11 10 9 8 7 6 5 4 3 2 1 馬番




























































































3回
京都

4日目
4月30日

11
小野 渡辺 小原 菊沢徳 四位 河内 須貝 和田 松永幹 熊沢 武豊 武幸 騎手
58
58
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58
58
58
58
58
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58
58
58
重量
牡5 牡5 牡7 牡6 牡9 牡5 牡8 牡5 牡8 牡7 牡5 牡8 性齢
                  のむ
                  たね
                すずめ
                        M会長
                  はな
                        けん
                    こまろ
脚質
こまろ:
堅いでしょう。ちょっとまだ天気がわかりませんが、雨であってもひどくなければ開催2周目の馬場、十分いい条件。そうなると、阪神大章典で猛然と差しながらわずかに届かなかったトップロードとラスカルの間には逆転がありそう。ただ、オペラオー有利は動かないと思います。ということで、稍重くらいまでなら、上記の1点!

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