「あの騎手の伝説」(原曲:ザ・テンプターズ「エメラルドの伝説」より) 作成者:天間めぐじ 様
冬のある日に君はムチを置いた。
”まだやれるぞ”の声を背に・・・
競馬場は色を変えたのさ。
君の思い出、忘れたように・・・
*遠い日の重賞リプレイを
見つめていてもむなしい・・・
会いたい、君に会いたい、
君の騎乗に僕は魅せられた・・・
競馬場に僕はひとりたたずんで、
君の思い出、抱きしめる・・・
*カッコ内くり返し
会いたい、君に会いたい、君の騎乗をもう1度・・・!!
(天間めぐじさんのコメント)
メインは岸元騎手ですが、塩村&合谷&清山&松本&西田&田口各元騎手にも捧げたい歌です。
元歌は「エメラルドの伝説」です。(知ってる人、いるかなー)
かなり、リズム的に無茶な部分もありますが、色々考えて作りました。
(こまろのコメント)
テンプターズ、キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!(笑
つーか、天間さん選曲が渋い、渋すぎますわぁ(=゚ω゚)ノ
2番の「競馬場に僕はひとりたたずんで」
なんかの部分はちょっと字余り気味ですね(^^;
「ひとり」はなくても雰囲気はでると思いますよん。
たとえ何百勝としていなくても
重賞を勝っていなくても
その騎手に魅せられていれば
引退は寂しいモノです…
原曲通りのイメージが伝わってくる作品だとおもいます(´Д⊂